蜀の皇帝となった劉備は、どんな人物だったのか?
…軍団の本質であり強さだったということができよう。 参考文献:正史『三国志』蜀書…
(出典:歴史人)


蜀漢 (からのリダイレクト)
蜀漢 漢 の領域(左下) 蜀漢(しょくかん/しょっかん、221年 - 263年)は、中国の三国時代に劉備が巴の地(益州、現在の四川省・湖北省一帯および雲南省の一部)に建てた国。 の地に割拠した王朝は多数あるが、単に「」と言った場合、多くは蜀漢を指す。
25キロバイト (4,076 語) - 2022年7月16日 (土) 01:20






偏見で語る三国志bot
@biased3594

何攀:蜀滅亡後王濬が益州刺史となり別駕として招いた人。呉討伐用の軍船建造の命が下ったが、人手不足だったので何攀は休養兵を使うことを進言した。王濬「勝手に兵を動員するのやばない?」何攀「朝廷では呉討伐慎重派が多いから許可降りない。完成させちゃえば勝ち」滅呉主義の王濬はよしとした。

2022-08-05 05:28:15

(出典 @biased3594)

まやや&充実
@mayaya_jujitsu

更に「抱朴子」呉失篇には、呉が晋に滅ぼされる(魏にではない)であろうことを嘆く左慈の記述がある。この逸話が葛洪の創作ではないとしたら、魏ではなく晋というからには、少なくとも司馬昭が晋公になって以降(呉は孫休時代末期。蜀は滅亡の年)も左慈は健在ということになる。

2022-08-04 14:33:47

(出典 @mayaya_jujitsu)

偏見で語る三国志bot
@biased3594

羅憲:譙周の弟子なので、陳寿の兄弟子にあたる。蜀滅亡後は寡兵で永安を呉から守り抜き、さらに対呉戦での功績もあり、呉討伐のための献策などもしている。出身地が襄陽だから呉嫌ってそうだな。晋できちんと能力を見せたので蜀の旧臣を推挙することもできた。その中に陳寿がいて、三国志が生まれる。

2022-08-04 14:09:13

(出典 @biased3594)

ねこうさぎと学ぶ戦史bot
@military_rabbit

[緊要地形]橋とかの進軍などに関わる重要な場所ことやよ。そこを巡って戦闘は起きるのん。もちろん例外はあって、263年の蜀滅亡の際、蜀軍は国内中枢に通じる街道を、要塞を頼みに死守してたの。攻め手の魏は迂回して、山の中を強行軍したの。わざわざ橋を作った甲斐あって、蜀攻略に貢献したよ。

2022-08-03 20:03:57

(出典 @military_rabbit)

Kubob_2
@Kubob_2

【世界史】220年 後漢、滅亡(後に魏・呉・蜀の三国が成立)

2022-08-03 14:09:57

(出典 @Kubob_2)

偏見で語る三国志bot
@biased3594

劉諶:劉禅の子。実は五男なんだけど蜀滅亡の際徹底抗戦を主張して退けられ、劉備の廟の前で自害するというドラマチックな死に方をしたので一番劉禅の子の中で有名というか他の子はほとんど知られてない。あまりに恰好いいので蜀が勝つ小説『反三国志』では劉備の前に劉禅が*で劉諶が統一皇帝になる

2022-08-02 11:59:02

(出典 @biased3594)

三國志ヒーローズ
@sangokuheroes

【黄皓(こうこう)】(?)蜀の宦官。賄賂など金銭面で汚く卑しい人物で、蜀を滅亡させる引き金となった。北伐の最中、魏との金銭の取引で姜維を成都に呼び戻したり、落城したことを劉禅に報告しないなど悪事を働いた

2022-08-02 08:16:16

(出典 @sangokuheroes)

LiOnتTAKESI
@Music_PUBGplay

@lion_jaga あぁ、蜀滅亡か、、、

2022-08-01 23:48:08

(出典 @Music_PUBGplay)

とらとらとら
@ad7d2935094a4f2

@IoaMke 後世に名は残りましたが、諸葛亮は一勢力の宰相として主敵の魏を倒すことは出来ず、蜀も滅亡しました。後世人気は博しましたが、史実では諸葛亮を勝者とは言えません。司馬懿は自ら皇帝にはなりませんでしたが、後世に長く続く… https://t.co/Pv6ubWPqB0

2022-08-01 23:05:36

(出典 @ad7d2935094a4f2)

三国志伝承録
@san_guo_zhi

【永安堅守】羅憲(令則)、曰く「漢(蜀漢)の滅亡は呉の命運に関わることであるのに、呉は我が難を救わず、利益を求め盟約を違えようとする。既に漢は滅び、呉も永くは保たれないであろう。どうして呉に降ることができようか」by蜀の敗北を知り援軍を送ると見せかけ羅憲を攻撃しようとしたので

2022-08-01 17:49:40

(出典 @san_guo_zhi)